悪徳訪問販売への対処 [経営リスク]

(雑誌『いきいき』2005年11月号から筆者撮影)
社会的な不祥事は経営、マーケティングの恥。ただ恥知らずも存在するのが社会的現実。
雑誌『いきいき』は高齢者向け直販雑誌(TB参照)。
まさに高齢者を狙ったリフォーム、消火器、寝具、金融商品、宗教まがい、その他あらゆる悪徳訪問販売に警鐘を鳴らす。その記事の「まとめ」がこれ。
地域の消費生活センターは、国民生活センターで教えてくれる。
国民生活センターは電話03-3446-0999(平日10~12時、13~16時)。
「考える、悩む」「誰かに相談する、専門の窓口にも相談する」必要があるのはこの件に限ったことではない。
誰かに騙されないように、と考えなければならない嫌な時代ではあるが、これもまた社会的現実。
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勤務先(学生部)は新入生などを対象に「悪徳商法に注意」といった講演会やパンフレットで18歳(+アルファー)の学生が架空請求や反社会的な教材・資格商法などに巻き込まれないように情報提供をしている。 しかし「誰も『悪徳商法』と名乗ってモノを売ったり、メールを携帯に流したり」はしない。受け手…[続く]
「いきいき」はユーリーグという出版社の発行する高齢者向け直販雑誌として関係者には既に著名だ。日野原重明氏(聖路加病院)の単行本を出したことでも知られる。 もちろん新聞には広告が出て、その自宅での直接購読(書店売りではない)を申し込めるようになっているが、こと現物は高齢者と一緒に暮らさ…[続く]
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こんにちは('◇')ゞ
yutakamiさんのお写真が変わったので、とんできました(笑
この手がありましたか・・(今日はゆっくり拝見いたしました)
で、本題。
消費生活センターへは、電話をしたことがあります。
詳細は省きますが、公的機関への相談は、簡単にできる一つの方法だと思いました。
by ひよこ豆 (2005-10-27 22:52)
ひよっち、プロフィール写真お褒め頂きまして嬉しかったです。
by yutakami (2005-10-29 18:44)